このホームページでは、暴行事件やセクハラ、不倫、婚約不履行、離婚に関する慰謝料請求や、和解合意後の示談書(公正証書)作成を支援しております。
慰謝料請求に関しては、相手が非を認めている状況であるのが前提で、効果的な請求の内容証明作成を代行します。
相手が無視をしたり、慰謝料の金額に大きな食い違いがあるような場合は、相手との交渉代理権のない行政書士では対処の限界があります。そのようなケースでは弁護士事務所にご相談されることをお勧めします。
当ホームページで特に重視しているのが、話し合いが出来た後の示談書作成です。口頭の約束や簡易的な示談書だけでは、相手が約束を守らない場合に対応できません。せっかく話し合いがついて契約書まで作成しても、その約束が守られないのでは、今までの労力が水の泡と化します。
そこで当事務所では、示談が成立した案件について、その内容をよく伺い、将来に向かってのリスクを検討します。その上で、実効性があり、お客様が安心できる示談契約書を作成します。
行政書士には法律で秘密を守る義務が課せられており、お客様のプライバシーは固く守られます。
また、メールや電話を中心としたご相談の流れになるので、デリケートな問題でも心理的ご負担がかかりません。日本全国からご依頼を承りますので、勇気を振り絞ってご相談下さい。
   
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