トラブルに際して、口約束でだけは不安が残りませんか?
慰謝料の支払いが途絶えたり、秘密を守る約束が信用できない等、考え出したら夜も眠れません。
トラブルの火種は示談書や離婚協議書などを作成して消しておきましょう。
単なる口約束を、強制力のある契約にしておきたい。
そんな要望に応えるのが示談書です。
示談書は約束の内容や期限、違反した場合の罰則などを定め、文書にする事で約束を強制させます。
更に強制力を高めたい場合は、示談書を公正証書にするという方法があります。離婚協議書などを公正証書にしておけば、その金銭給付の内容については裁判の確定判決と同様の効果を期待できます。
傷害事件や過失事故、会社と従業員間のトラブル、離婚、不倫、婚約破棄やセクハラ問題など、一人で悩まずに、当事務所に示談書作成のご相談をして下さい。
このような不倫や傷害事件のお悩みついては、契約書作成のプロの当事務所がバックアップします。
口約束だけでは、万一の時には証拠が残りません。慰謝料についても曖昧になる事も多いですね。
示談書 を作成するなら、専門家に依頼した方が的確な内容に仕上がりますし、何よりも相手方も約束を守らなくてはならないという意識を強く抱くようになります。
当事務所は2003年よりネット上で全国対応の業務展開しており、契約書作成実績は1600件以上です。
示談書は24時間以内に納品しており、料金は一律25,000円です。(公正証書は別料金です。)
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依頼内容の秘密は行政書士法の守秘義務に則って厳守します。

事前にメール相談を希望される方は、お問い合わせフォームより手続をお願いします。
遠山行政書士事務所の所在地は岐阜県ですが、示談書や離婚協議書の作成は日本全国対応です。
遠方の方でも、ご不明な点は電話やメールでとことんまでフォローしております。面談はできなくても、あなたを不安にはさせません。(当事務所の近隣地域の方であれば、面談も承ります。)
もちろん、正式依頼を頂いたお客様には、14日間の無償相談サポートをしております。
行政書士には法律で守秘義務が課せられております。ご相談の秘密は、一切漏らすことはありません。安心してご連絡下さい。
当行政書士事務所には、離婚や不倫などの個人的問題から、会社での損害賠償問題まで、様々なご相談が寄せられています。
傷害事件や過失事故などのご相談も多く承っております。
以下のような問題に悩んでみえる方は、いらっしゃいますでしょうか?
この他にも、トラブルの事情は多様だと思います。
それぞれ事情は異なりますが、法律に則った正当な解決を図りたいものです。
(交通事故に関しては、当事務所は専門外のため扱っておりません。ご了承下さい。)
加害者と被害者が全面的に対立したり、慰謝料の金額に折り合いがつかない場合は、民事調停や裁判に持ち込むしかありません。
しかし、世の中のトラブルは、全て裁判で解決を図るものでもありません。互いに話し合う余地があって、短期間で解決したい状況であれば、示談で解決を図る方が得策です。
示談とは、加害者と被害者が話し合いをして、問題の解決を図ることです。
ただ、せっかくの話し合いの結論を、口約束で終わらせていては、不安も残ります。
例えば、慰謝料の分割払いが途絶えたり、秘密を守る約束をしても強制力が無くて効果が期待できない等、考え出したら夜も眠れません。
単なる口約束を、強制力のある契約にしておきたい。
そんな要望に応えるのが示談書です。
示談書には約束の内容や期限、違反した場合の罰則などを定め、文書にする事で約束を強制させます。
更に強制力を高めたい場合は、示談書を公正証書にするという方法があります。離婚協議書などを公正証書にしておけば、取り決めた金銭給付の内容については裁判の確定判決と同様の効果を期待できます。
つまり、公正証書に慰謝料支払いの条件を記載して、それが果たされない場合は、裁判をしなくても強制執行(差し押さえ)が可能です。相手方もそのプレッシャーがかかるので、約束が守られる確率は飛躍的に上がります。
ただ、示談書や公正証書には、どんな条件を書いても良いという訳ではありません。相手にとって過酷すぎる条件を付けると、公序良俗違反で無効となる可能性もあります。
書類作成の専門家である行政書士は、そのような法律的根拠もアドバイスさせて頂きながら、示談書作成を代行致します。
公証役場で公正証書を作成する際も、お客様のご要望を伺いながら、最小限の時間で書類が作成できるようご支援しております。損害賠償金の支払い条件等を公正証書で定めておきたいという場合は、当事務所が運営する別サイトの公正証書ナビ 借用書の公正証書作成サポートのサイトをご参照下さい。
行政書士には、行政書士法に基づいた守秘義務が課せられています。
これはお客様のご相談の秘密を、第三者に漏らさないための規定です。
こうした守秘義務が課せられており、お客様の秘密を守るように絶えず努力をしております。
また、傷害事件や男女トラブルなどは、面と向かって人には相談し難い問題です。
まずはメール相談という形をとる事で、面会して話をするというプレッシャーから逃れることが出来ます。
メールを書くには文章にしなくてはいけませんが、問題を文字にしていく過程で、自分の中でも整理できるメリットもあります。
当事務所はメールや電話でのフォローは頻繁に行っております。
ご相談に対する回答も早く、遠隔地であるという事も意識させません。
(何しろ外出時もモバイルPCでメールチェックしています。個人事務所ですから夜間の電話対応も可能です。)
但し、行政書士はトラブルの相手方と直接交渉する代理権はありません。(直接交渉は弁護士法により禁止されております。)
相手方との交渉は、お客様自身で行って頂く必要があります。(内容証明郵便など文書のやり取りだけで手続が完了するケースは、お客様が相手方に電話する機会も無く、解決する事例もあります。)
それでも、当事務所はお客様を不安にはさせません。書類作成に関するご相談は、何度でも応じております。
疑問点やご不安があれば、お気軽にご連絡下さい。正式依頼後の事後相談は14日間の無料相談期間を設けております。
遠山行政書士事務所に寄せられた、お客様からの感謝のメールを一部ご紹介します。
尚、掲載にあたり、お客様の承諾を得ております。ご相談内容を勝手に掲示することはありません。
近所とのトラブルから一方的に殴られ、一時はかなり感情的になっていました。
しかし、冷静に考えて早期に和解手続をした方が良いと思うようになりました。
慰謝料が分割払いになるのが不安でしたが、キッチリした示談書を作って頂いたので安心できました。
また、家族間の争いに発展しないように、いろいろと条文にも配慮して貰って助かりました。
依頼して本当に良かったと思います。
これからも困った方々を助けてあげてください。
(大阪府 N様)
つまらぬ事で相手に怪我をさせてしまい、多額の慰謝料請求と刑事告訴されることによる失業の恐怖に参っておりました。
インターネットで遠山様のホームページを知り、示談書作成の手続をお願いして、本当に助かりました。
警察へ示談書を提示し、一段落ついた ところです。
何もわからないところから、詳細なアドバイスを頂きまして、誠にありがとうございました。
(群馬県 H様)
慰謝料の金額には合意していたので、すぐにでも離婚の手続をしたいと無理なお願いして申し訳ありませんでした。
離婚公正証書を短期間で作ることが出来たため、引っ越しのスケジュールも予定通り進みました。
おかげさまでスムーズに再出発出来そうです。
本当に素早い対応をして頂き、ありがとうございました。
(愛知県 O様)
不倫という性質上、相談先を探すのに迷いました。
メールなら相談しやすいと思い、先生にお願いしました。
確実に慰謝料を支払わせる事と、この事実を口止めさせる事を盛り込んだ公正証書を作っていただいて、ようやく安心できました。
先生のご助言には、本当に感謝しております。
(東京都 S様)
お客様に安心して頂くことが、当事務所にとっても一番嬉しいことです。
お悩みの方がみえましたら、是非とも当事務所での書類作成をご検討下さい。
トラブルの渦中にあるあなたが、当サイトの情報を読み流すだけなのか、実際に法的形式の整った示談書を作成するのかは、あなた自身の決断にかかっています。
私(遠山)は、慰謝料が発生するようなトラブルに関しては、後の憂い(=リスク)を断つために、その締めくくりの作業を専門家に依頼するメリットは大きいと思っております。
当事務所にご依頼頂ければ、単なる口約束、単なる約束事の紙切れに終わらせないよう、拘束力のある示談書に仕上げます。
書類作成費用も、リーズナブルです。
ポイントを絞った申込フォームを用意しておりますので、示談書も素早く作成します。
メールのフォローも 素早く、変更作業もお待たせしません。
素早く、しかも堅実な示談書作成の手続は、是非とも遠山行政書士事務所にお任せ下さい。
依頼内容の秘密は行政書士法の守秘義務に則って厳守します。
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