安心の守秘義務とメール相談で示談書作成はお任せ下さい
行政書士には、行政書士法に基づいた守秘義務が課せられています。
これはお客様のご相談の秘密を、第三者に漏らさないための規定です。
こうした守秘義務が課せられており、お客様の秘密を守るように絶えず努力をしております。
また、傷害事件や男女トラブルなどは、面と向かって人には相談し難い問題です。
まずはメール相談という形をとる事で、面会して話をするというプレッシャーから逃れることが出来ます。
メールを書くには文章にしなくてはいけませんが、問題を文字にしていく過程で、自分の中でも整理できるメリットもあります。
当事務所はメールや電話でのフォローは頻繁に行っております。
ご相談に対する回答も早く、遠隔地であるという事も意識させません。
(何しろ外出時もモバイルPCでメールチェックしています。個人事務所ですから夜間の電話対応も可能です。)
但し、行政書士はトラブルの相手方と直接交渉する代理権はありません。(直接交渉は弁護士法により禁止されております。)
相手方との交渉は、お客様自身で行って頂く必要があります。(内容証明郵便など文書のやり取りだけで手続が完了するケースは、お客様が相手方に電話する機会も無く、解決する事例もあります。)
それでも、当事務所はお客様を不安にはさせません。書類作成に関するご相談は、何度でも応じております。
疑問点やご不安があれば、お気軽にご連絡下さい。正式依頼の事後相談は無償対応しております。
お客様の声
遠山行政書士事務所に寄せられた、お客様からの感謝のメールを一部ご紹介します。
尚、掲載にあたり、お客様の承諾を得ております。ご相談内容を勝手に掲示することはありません。
近所とのトラブルから一方的に殴られ、一時はかなり感情的になっていました。
しかし、冷静に考えて早期に和解手続をした方が良いと思うようになりました。
慰謝料が分割払いになるのが不安でしたが、キッチリした示談書を作って頂いたので安心できました。
また、家族間の争いに発展しないように、いろいろと条文にも配慮して貰って助かりました。
依頼して本当に良かったと思います。
これからも困った方々を助けてあげてください。
(大阪府 N様)
つまらぬ事で相手に怪我をさせてしまい、多額の慰謝料請求と刑事告訴されることによる失業の恐怖に参っておりました。
インターネットで遠山様のホームページを知り、示談書作成の手続をお願いして、本当に助かりました。
警察へ示談書を提示し、一段落ついた ところです。
何もわからないところから、詳細なアドバイスを頂きまして、誠にありがとうございました。
(群馬県 H様)
慰謝料の金額には合意していたので、すぐにでも離婚の手続をしたいと無理なお願いして申し訳ありませんでした。
離婚公正証書を短期間で作ることが出来たため、引っ越しのスケジュールも予定通り進みました。
おかげさまでスムーズに再出発出来そうです。
本当に素早い対応をして頂き、ありがとうございました。
(愛知県 O様)
不倫という性質上、相談先を探すのに迷いました。
メールなら相談しやすいと思い、先生にお願いしました。
確実に慰謝料を支払わせる事と、この事実を口止めさせる事を盛り込んだ公正証書を作っていただいて、ようやく安心できました。
先生のご助言には、本当に感謝しております。
(東京都 S様)
お客様に安心して頂くことが、当事務所にとっても一番嬉しいことです。
お悩みの方がみえましたら、是非とも当事務所での書類作成をご検討下さい。
お急ぎの内容証明郵便や示談書などの作成は日本全国対応です。 もちろん離婚協議書の作成も全国対応です。
トラブルの渦中にあるあなたが、当サイトの情報を読み流すだけなのか、実際に法的形式の整った示談書を作成するのかは、あなた自身の決断にかかっています。
私(遠山)は、慰謝料が発生するようなトラブルに関しては、後の憂い(=リスク)を断つために、その締めくくりの作業を専門家に依頼するメリットは大きいと思っております。
当事務所にご依頼頂ければ、単なる口約束、単なる約束事の紙切れに終わらせないよう、拘束力のある示談書に仕上げます。
書類作成費用も、リーズナブルです。
ポイントを絞った申込フォームを用意しておりますので、示談書も素早く作成します。
メールのフォローも 素早く、変更作業もお待たせしません。
素早く、しかも堅実な示談書作成の手続は、是非とも遠山行政書士事務所にお任せ下さい。

依頼内容の秘密は行政書士法の守秘義務に則って厳守します。
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