トラブルを秘密で解決するための契約書

男女問題や窃盗などのトラブルが起きた場合には、できるだけ内密に対応をして解決を図りたいものです。

こうした問題は不名誉であるばかりでなく、状況によっては職業や社会的立場を失うリスクも高くなります。

 

金銭でトラブルを起こせば、銀行などの金融機関や警備業では仕事を辞めなくてはなりません。
傷害事件を起こせば宅建業は資格を喪失し、警察では重大問題となります。
こうした分野に就職を希望する方は、このようなトラブルを表面化させるわけにはいきません。

また、医師や教員はモラルが求められるため、不倫やセクハラなどの問題はご法度です。

その他のお仕事でも、トラブルが知れ渡ることは良いことではありません。

職場だけでなく、家族にも知られたくないという問題もあるでしょう。

 

そんな問題に直面しても、加害者と被害者の双方が早期の解決を希望している状態なら、互いに秘密を守ることを義務付けて解決を図ることが可能です。

口約束だけでは秘密を守る約束も心もとないものですが、厳格な示談書を作成して守秘義務違反の対策もしっかりと講じれば、秘密が漏れることを予防できます。

 

当事務所では、こうしたデリケートな問題についての示談書の作成に豊富な実績があります。
トラブルにお悩みでしたら、解決するための示談書の作成は是非ともお任せ下さい。

遠山行政書士事務所では不倫や傷害事件などの示談書作成に多数の実績があります。

傷害事件や過失事故、会社と従業員間のトラブル、離婚、不倫、婚約破棄やセクハラ問題など、一人で悩まずに、当事務所に示談書作成のご相談をして下さい。

このような不倫や傷害事件のお悩みついては、ネット対応で12年の運営実績がある行政書士・遠山桂にお任せ下さい。


あなたのお悩みを解決するために私(遠山)が示談書作成のサポートをします

 

口約束だけでは、万一の時には証拠が残りません。せっかく話し合ったことも後から否定されてしまうと困ってしまいます。
示談書 を作成するなら、専門家に依頼した方が的確な内容に仕上がりますし、何よりも相手方も約束を守らなくてはならないという意識を強く抱くようになります。

そして、長年の経験からの的確なアドバイスをしますので安心感が違います。


当事務所は2003年よりネット上で全国対応の業務展開しており、様々なケースでの示談書作成に豊富な実績があります。
示談書は24時間以内に納品しており、料金は一律25,000円です。
(公正証書は別料金です。)

あなたの示談書の作成は、当事務所にお任せ下さい。




依頼内容の秘密は行政書士法の守秘義務に則って厳守します。






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